NOW Uniaim.
自己成長の旅を楽しむための環境がある。
現在地点を知り、ここからさらに高みを目指す。
MARCO:TOKYO OUTLET WEEKを任される立場になって、最初はすごい重いというか、社長や役員が作ったイベントを「壊しちゃいけない」というプレッシャーを感じていました。でも今はワクワクしながら、色んなブランド様との繋がりを維持しつつ、自分もそれに携われることに楽しさを感じてます。あとはやっぱり現地にいるので、お客様が会場から出てきた時に楽しんでいたり喜ばれている声が聞けると、頑張って良かったなと思えますね。
MIKUMI:入社してまだ数ヶ月ですが、先輩に教えてもらいながら最前線で動けるのは、他にないところなのかなと思います。前職と全く違う仕事内容なので、新しいことにチャレンジできるっていうのは、すごくやりがいを感じますし、楽しいです。
MARCO:今は tokyo factory store という店舗に立ちながら、TOKYO OUTLET WEEKの業務も進めてくれています。集客のためにSNSが非常に大事で、それもやりつつ色んなことをやってくれてるんですよ。入社数ヶ月とは思えない頼もしさ。
全員:すごい
MARCO:今後はTOKYO OUTLET WEEKにより深く携わってもらう予定です 。今以上にイベントを盛り上げるために、新しい「仕掛け」も考えていきたい。自分より若い女の子が考えることと自分の視点は違ったりするので、どっちの意見をも取り入れながら一緒に作り上げていきたいですね。
MIKUMI:準備をコツコツ進めていって、イベント3日間を通じてお客様に喜んでいただけるとすごく嬉しいです。仕事を教えていただくことで、私も出来ることが増えていきますし、自分の成長に繋がるので、それも大きなやりがいになっています。
MARCO:自分も何もできない状態で入社したので、細かいことも含め「出来ること」が増えた実感があるのはすごく楽しいし嬉しいなっていうのが、一つの魅力です。
仕事を楽しくやれるかも重要ですよね。仕事が楽しければ自分事として取り組めると思うんですよ。それが大事かなと思います。
TAKA:レンタルチームが渋谷店舗の人材手配などを進めていたんですが、その一番最初の採用をやったのは自分でした。そこからいろいろあって業務を離れてしまったんですが、また戻ってきたのが池袋の店舗を作るというタイミングでした。 店長・副店長の社員採用が決まっていて、その上でコントロール出来る人を探していて、そこに自分がアサインされるかたちでスタートしました。
YUKIMI:私が採用されたのが、まさにそのタイミングでした。池袋店の副店長の募集を見て、アニメとかが好きだったこともあって、やってみようかなと思って応募しました。面接の時に「やることはアニメのことだけじゃない可能性があって、全然違う飲食とかの業種になる可能性もあるけど、大丈夫ですか」っていうのを言われた時に、「逆に色んなことを勉強できるんじゃないかな」と思って、入社しました。
TAKA:実際、扱うものは幅広いよね。渋谷・池袋の店舗は、クライアントから委託を受けて運営していて、美容サロンに関してはフランチャイズでの運営になるので、ちょっと形態が違う。
渋谷はお客様に報告もしなきゃいけないので、日々の企画展の内容や、スタッフへの個別面談、シフト作りもしています。何かあれば報告する形で、お客様が「手放し」でいられるような、安定した運営体制を目指しています。
YUKIMI:店舗ごとに体制も少し異なります。渋谷はアルバイトさんだけ弊社で手配させていただいて、店長は店舗が入っている商業施設の社員さんになります。池袋は逆に、アルバイトさんと店長さんと全部一括で弊社で手配させていただいてます。
TAKA:他の事業部と違ってひとつの商材に捉われないので、色んな事ができる部署だと思っています。
店舗の立ち上げ時も、動線から日々の運営まで細かいところも全部挙げていって、仕組み化してスケジュール通りにはめ込んでいく。自分が思い描いた通りに全部ハマった時は楽しいですね。
YUKIMI:普通の会社に所属していたら出来ないであろう、色んな業種の立ち上げが出来るというところが、個人的にすごく魅力ですね。それこそ美容サロンとか、なかなかやらないじゃないですか。オープン準備や営業開始手続きとか、そういうのが全部ひと通り関われるというのが、普通に働いてたら学べる機会が無いなっていうものを今お仕事としてやらせていただいている。それがすごい勉強になってると思ってます。
TAKA:0→1で創り上げていく、それが出来上がった時が楽しいよね。「店舗」という形になるので。
TAKA:ストア事業部としては立ち上がったばかりなので、現状はTOKYO OUTLET WEEK、店舗、それぞれで動いている状況です。今後はどうなるか分からないですけどね。
MARCO:同じ部署でも、お互い強みが違ったりするので。そこは助け合いながらやらせていただいてます。
TAKA:今後はそれぞれが際立ってる部分を活かし合えたらいいですね。
店舗側は長期運営をしているチームなので、イベント特有の「予期せぬエラー」を想定することは出来なかったりすると思うんですけど、事前に「こういうところ気をつけた方がいいよ」みたいなアドバイスは伝えられたりするかな。
MARCO:TOKYO OUTLET WEEKはその逆パターンですね。長期の店舗に無いような施策っていうのをイベントは常に考えてたりしてるので、その経験は店舗側の施策として活かせそうですね。
TAKA:店舗として継続していくにあたっても、例えばキャンペーンだったりとか、そういうイベントを時折打ち出して、新規顧客の獲得、既存顧客へのアピールとかをやっていく必要があるので、その時にイベント(TOKYO OUTLET WEEK)の知見を活かしたい。
逆に長期的な店舗を運営していく上での安定性に関する知見をTOKYO OUTLET WEEKに活かすことによって、イベントの運営面の安定性を高めていけたら良いですね。
MIKUMI:そうやってお互いの強みを活かして、これからどんどん店舗数も増やしていきたいですし、イベントのほうも新しいことを取り入れて、 規模感を大きくしていきたいですね。
YUKIMI:ストア事業部は「0から1を創り上げる」機会が他部署より多いからこそ、自分たちでレールを敷いて進んでいけるような、自発的で、率先して動ける人がすごくフィットする環境だと思います。